靴作りの聖地、東京-浅草 
靴職人が一点一点手を掛けて
足と靴を整えるように革靴を仕立てあげる
それは、お客様の想像を『創造』すること
つつみ、軽く、しなるOrder Fitting Brand
足をつつみ、 軽くて しなる そんな革靴
つつむ
自身の足形/型 サイズを知ると言う事
『 足が包み込まれる 』 という初めての感覚
 
かるい
足の個性に合わせたフォルムに
縦 横 高 がフィットして初めて感じる
『 靴の快適さ と 軽さ 』
しなる
今まで感じたことの無い屈曲性 。
『 足に沿い続け、自身の足にしなり馴染む革靴 』

Tokyo-Asakusa,
a well-known sanctuary for shoemaking,
Artisan shoemakers produce pairs one by one with their skilled hands.
Artisans prepare and make leather shoes as tailors prepare clothing to fit customers' shapes of the body.
The purpose is to "create" our customers' imaginations.
We aim to make shoes light and flexible to fit like a glove. We offer the same level as made to order brand.



Hold
Knowing your foot shape and the size of your foot is important.
We aim to offer the fit that feels like wearing nicely fitted gloves on the feet.


Light 
You feel the true lightness of the shoes when you wear something with a three-dimensional fit.


Flex 
Flexibility is a key to making shoes that are molded to the shape of your feet.


CONSTRUCTION

普段履いている靴で、足の裏や甲の部分が痛いと感じた経験はありませんか?
通常の紳士靴で用いられるグッドイヤー製法やマッケイ、セメント製法では
足の裏に当たる中底という部分に返りの悪い固い紙ボードや革に加工をした素材を通常使用しています。
スニーカー慣れしたた方、年配で筋肉の落ちて来た方は靴に悩みを抱えている方も多いかと思います。
Tokyo foot tailorでは、これまでの紳士用革靴では用いられていなかった『フットラップ製法』を初めて採用しました。
前半の中底部分を特殊な作り方で無くし、柔らかいクッション素材を代わりに使用しています。
そのためスニーカーのような履きごごちを備えたハイブリットな革靴が完成しました。